図工「水の流れのように」設計図を描くにあたって2 公開日 2020/05/11 更新日 2020/05/11 6年生 設計図を描く際のポイントとしては3つ 1 上から下へ水(のり)が流れるように考えること 2 先生の設計図にもあるように「受け皿」を作ること 3 粘土の量には限りがあるため複雑すぎないようにすること ある先生は「受け皿」を作らなかったために水(のり)が止まらずに流れ出ていってしまいました。3つのポイントを守って考えましょう。