春日井市立鳥居松小学校
12月7日(金)、4年生の「いのちの学習」のようすです。保健の先生から、『いのちのつかがり −大人になっていく ぼくわたし−』をテーマに、女の子には月経、男の子には射精が始まり、いのちを生み出す大人のからだになっていくことを学びました。親から子、子から孫へといのちがつながり、自分の十代前までさかのぼると2046人、二十代前まででは200万人以上の人たちとつながっていることを知りました。